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ハイドアップ ルアー回収器「cblm-s(come back lure machine s)」

     バス釣り用ルアー  

ハイドアップ ルアー回収器「cblm-s(come back lure machine s)」_001

JB TOP50シリーズに永久シード選手として参戦中の吉田秀雄プロが代表を務めるハイドアップから、ルアー回収器「hideup come back lure machine s(ハイドアップ カムバックルアーマシーン S)」が新発売となります。

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cblm-s

cblm-sは、雑誌やTV等でプロがよく使っているジャクソンの「トリックスターネット」などのタモ(ランディングネット)のシャフト部分(タモの柄)に取り付けて使うタイプのルアー回収器です。

特許申請中だという二叉?の部分にルアーやラインを引っかけてグルグル回したり、ガツガツと押したり、グイグイ引っ張ったりして根掛かってしまったルアーを回収するようです。

根掛かりが付きもののルアーフィッシング。誰しもが根掛かって欲しいと思って根掛からせる訳ではなく、際どいポイントをタイトに攻めた結果だったりするわけです。ルアーを無くせば凹みますし、フィールドにゴミを残すことにもなり、人間的にも自然的にも良くありません。

ボート・オカッパリ問わず、1つ持っていて損はないアイテムです。価格も1,980円とルアー1~2個分くらいとすぐに元が取れそうな価格です。ぜひ1つ購入してみてはいかがでしょうか?

発売は2014年6月下旬を予定しています。

ハイドアップ/HIDEUP ブラックバス

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